2018年度採用サイト

未未来はひっくり返せる。

社会課題を解決するためになら、
今の常識だって、
ひっくり返した方がいい。

社会的マイノリティの人の、悩みや課題を解決したい。
そのためには、常識がおかしければ新しい常識をつくる必要だってあります。
今の当たり前が、すべて正しいわけではないのだから。
答えだって、決してひとつじゃありません。
だからこそ、一緒に考え、一緒に笑い、一緒に前に進む仲間を求めています。

2018年度、シルバーウッドは、
一緒に未来をひっくり返す新卒第1期生を募集します。

TOP MESSAGE社長インタビュー

社会課題を、未来に残さない。

シルバーウッドはもともと、独自の建築工法で鉄骨を売るという建築だけの会社でした。でもいろいろな建物を建てていくうちに、今の日本にはちゃんとした高齢者住宅が足りてないことに気がついたんです。そして、より良い高齢者住宅を設計するために介護事業自体を始めました。さらに、たくさんの高齢者の方と向き合っていると、認知症の理解が世の中とギャップがあるように感じました。その溝をなんとか埋められないか。いろいろ模索した先でたどり着いたのが、1人称の視点が体験できるVR技術。いまはVR技術を使って開発したシステムで、認知症の理解を広めようとしています。

ストーリーがないとビジネスをやる意味はありません。シルバーウッドの建築事業・介護事業・VR事業は、一見したら関連性がないように見えても実はつながっています。自分たちがやるべきことに向き合っていたら、ただ利益を生むためだけじゃなく、社会課題に挑むことになっていました。ただ、介護の経験がない自分が、人の生と死と向き合う介護事業のトップをやるなんておこがましいと思うこともありました。でも今は、他業界から始めた自分だからこそできることがあると信じています。

シルバーウッドは、常に挑戦している企業です。これまでの業界の常識を疑い、ひっくり返してきました。だからこそ、入社してもらう人にはただ仕事をこなすだけで終わってほしくはありません。ぜひ、型にはまらず「飛び出す」気持ちを持った人に来てほしいです。

WORKS事業紹介

介護の常識をひっくり返す。
安心して生ききることのできる住宅を目指す、サービス付き高齢者向け住宅「銀木犀」。管理する施設ではなく、自由に生きることのサポートをする場と考えています。

“施設”ではなく、
“家”なんです。

銀木犀は入居者さんを”管理”する施設ではありません。あくまで、自由に生きるサポートをさせてもらう”家”だと考えています。高齢者を閉じ込める場所ではないのだから、日中の施錠はしません。また、できることは自分でやってもらいます。洗濯物をたたんだり、配膳をしたり。料理がしたかったら、つくってもいい。なんでもやってあげるのが介護だとは思いません。介護とはできることを奪うのではなく、やりたいことをやるための支援。銀木犀の入居者さんが若々しく見られるのは、よく笑い、よく動くからかもしれません。

“ここで死にたい”と、
思ってもらいたい。

現在、日本人の多くが病院で亡くなっています。本来、病院は病気を治療する場所なので、死期が近づいている状態でも搬送されれば延命措置が施されてしまいます。それが悪い訳ではありませんが、銀木犀ではなるべく自然なカタチでの終末期の過ごし方を推奨しています。ご本人・ご家族との話し合いが前提ですが、基本的に延命措置は行ないません。死の直前でも好きなものが食べたければ食べてもらっても大丈夫です。銀木犀ではいつもの暮らしの延長線にある”安心して生ききる場所”として、ご家族と共に看取りのサポートを行います。

地域とのつながりをひっくり返す。
決して高齢者を、?銀木犀”の中だけに留めることはしません。地域コミュニティの中心になることで、街になくてはならない存在になっていきます。

居酒屋やりたい。
始まりはその一言。

銀木犀では入居者さんの自発的な行動を大切にしています。たとえば、「居酒屋をやりたい」と言われたら、実際に庭に居酒屋を建てて店主をやってもらったりもします。お客さんは入居者さんだけじゃなく、口コミで地域の方も。また、別の銀木犀では、駄菓子屋をオープンしました。もちろん店長は入居者さんです。子どもが子どもをつれてきて大繁盛しています。ほかにも、自治体から公園の清掃の仕事を正式に請け負って、入居者さんと一緒に清掃活動をしたりもしました。入居者のみなさんも、やりがいがあると生きがいが生まれて楽しそうに仕事をしてくれます。

たとえば、銭湯があったっていい。
目指すは、交流を生むごちゃまぜ住宅。

銀木犀は街の機能の一つになることで、地域に自然と開けた高齢者住宅を目指しています。たとえば、銭湯を併設した銀木犀をつくれば、地域の方に利用してもらうのはもちろん、外国人旅行者などが宿泊できるような住まいにだってなっていけます。将来的には、人が集まって自然とコミュニケーションが生まれるごちゃまぜな住宅が理想なんです。おじいちゃんおばあちゃんだけでなく、若者、シングルマザー、障がい者といったいろいろな人が一緒に暮らす多世代交流住宅を実現していきたいです。

自分の視点をひっくり返す。
VR技術で認知症を疑似体験できる“VR認知症”。最新技術を使って、社会課題を解決する挑戦をしています。

屋上から飛び降りる。
そんな怖さかもしれない。

たとえば、認知症の方にとってクルマから降りることは、屋上から飛び降りるほどの恐怖を感じることなのかもしれません。しかし、認知症の方が何に困っているのかを理解するのは困難です。シルバーウッドでは、認知症を仮想体験できるシステム「VR認知症」を開発しました。認知症の当事者監修のもと、認知症の正しい理解と共感が進むきっかけになることを目的として制作しています。

技術でもっと、
未来は自由になれる。

健常者が認知症のすべてを理解できなくても、VR認知症でサポートする側のあり方を見つめ直せると考えています。今後はVR認知症だけでなく、VRcancerやVR自閉症などの制作も進行中です。バーチャルリアリティという新たなコンピューティングプラットフォームを活用して、一人称で物事を考えるきっかけを増やし、社会課題の解決に少しでも近づけるような仕組み作りを行なっていきます。

建築の当たり前をひっくり返す。
建築コストを抑え、頑丈な住宅をつくれる”スチールパネル工法”。建築技術があるからこそ、高齢者住宅のあり方を根本から変えていけます。

薄いのに強い。
特許を取得した建築工法。

銀木犀の建物は、「薄板軽量形鋼造」で造られています。それは、地震大国日本の厳しい基準をクリアし、シルバーウッドが特許を取得した特殊な工法で、「スチールパネル工法」といいます。この工法を使えば、鉄筋コンクリート造に比べて約10%(当社比)も建築費を抑えられます。これは構造躯体販売メーカーとしてスタートしたシルバーウッドが高齢者住宅を運営する強みでもあります。

建築費を抑えて、
住み心地に投資。

デンマーク、ノルウェー、アメリカ、イギリス、フランス…。世界中の高齢者住宅を訪問して感じたのは、日本の高齢者施設は安全性を優先して住み心地の良さを後回しにしているということ。デザインの基準は、「自分たちが住みたいかどうか」。銀木犀では建築費を抑えた分だけ、住環境の充実に当てています。たとえば、全館ヒノキの無垢フローリングを採用したり、使用する家具や食器ひとつまでこだわったり。心地いい環境は入居者だけではなく、働く職員のモチベーションも向上するので、質の高いケアサービスにもつながっていきます。

INTERVIEW社員インタビュー

銀木犀<鎌ヶ谷>介護職員 家塚 なつみ

銀木犀<薬園台>所長 大下 誠人

グラフィックデザイナー/CGクリエイター/VR映像制作 山村 時博

高齢者住宅事業部 堺 万佑子
家塚 なつみ

なにごとも強要しない。
いつでも入居者さん視点。

銀木犀での一日のスケジュールは毎日違います。入浴や排泄、起床・就寝介助やお買い物の付き添い、居室の清掃などを、サービス提供責任者の先輩が一日のスケジュールをバランス良く組んでくれるので、それに合わせて行動します。たとえばお風呂だと1人につき入浴時間は1時間半とゆったりとってあるので時間に追われたりもしません。お湯も1回1回入れ替えて掃除しているので「毎回きれいなお風呂に入れるのはいいわぁ」と入居者さんに好評です。でも、銀木犀では入居者さんにそのスケジュールを強要したりはしません。入居者さんによっては「今日はお風呂に入りたくない」という方もいます。そういう方には無理に入らせたりはせず、臨機応変にスケジュールを調整していきます。

できることまで奪わない。
自立支援を大切に。

銀木犀のいいところは、自立支援を大切にしているところだと思います。おひつから自分で食べたい分だけご飯をよそう、入浴の際に自分で洗う、自分の部屋を掃除する、洗濯物をたたむ。基本的にできることは自分でやってもらいます。過剰なサポートはせず、入居者さんの自主性にまかせることで、ADL(日常生活動作)とQOL(生活の質)を向上させたいという考えです。自由にしてもらうことで、歩ける方が車いすの方を押してあげるなどの入居者さん同士の助け合いも生まれます。

ずっと働いていける環境が
ここにある。

実はいま、お父さんも銀木犀の介護職員として働いているんです。家に帰っても共通の話題も多いので、お父さんと今日あったできごととかをよく話します。家族で楽しく働ける環境って、ほんとに恵まれているなぁって思いますね。今後は、介護福祉士の資格を取るために実務者研修に行こうかなと思っています。これまで学んだ介護の知識や技術は、ムダになることなく銀木犀では充分に役立ってきました。銀木犀には一緒に働く方も優しいので、ずっと続けられる環境がここにはあると思います。

誰に対しても
面倒見のいいこと。

面倒見のいい人に来てほしいです。それは入居者さんに対してはもちろん、自分が先輩になった時にちゃんと後輩に対して面倒見がいいことも大切だと思います。銀木犀では先輩が何度もついてくれて、「わからないことはわからないままにしないでね」って言ってもらえる環境があるので、そういうすべての人に対して面倒見がいい人に入ってきてほしいです。

大下 誠人

同じ時間を過ごすことで
信頼関係が生まれる。

所長といっても、事務所にずっといることはありません。最近はなるべく入居者さんと毎日何かをやるようにしています。たとえば、庭の掃除や剪定を一緒にやって同じ時間を過ごすようにするとか。所長としての仕事としては、入居希望の方の見学の対応をしたり、銀木犀に興味を持っていただいている方の見学の対応をしたりしています。銀木犀の評判を聞いていろんな地域からお問い合わせがあり、おかげさまで銀木犀<薬園台>は現在満室になっています。また他にも、定期巡回随時対応の訪問介護看護事業も行なっているので利用者獲得のために地域のケアマネージャーさんの事業所を巡るといった営業活動もしています。

オープンだから
地域とつながっていける。

銀木犀<薬園台>は、施錠をしません。ある認知症の方をきっかけに施錠することをやめました。勝手に建物の外に出て行っていた認知症の方が、施錠をやめたことでちゃんと帰るようになってくれたんです。自由に出入りできることで、自分の家だと思うようになってくれたんだと思います。また、銀木犀は地域とのつながりを大切にしています。お祭りを開いたり、カフェとして開放したり、駄菓子屋や寺子屋を開くことで地域のお子さんを呼んだり。銀木犀の中を知ってもらうことで、認知症の正しい知識を知るきっかけにもなるんじゃないかと思っています。

建築から介護へ。
0から現場で学び、所長に。

私の前職は、建築の業界で職人として働いていました。職人をずっと続けるつもりはなく、次のステップを考えている時にちょうど社長の下河原に声をかけてもらえたんです。この社長の下でなら楽しく仕事ができると感じました。もちろん初めは介護業界なんて全然知らなかったので、銀木犀<鎌ヶ谷>の立ち上げから関わらせてもらい、介護職員として住み込みで0から現場で学びました。後々は介護職員としてだけでなく全体を見渡せる管理運営側にも携わりたかったので、他の銀木犀の立ち上げにも関わった後に、薬園台の所長をやらないかと声を掛けてもらいました。所長になって丸2年。まだまだですが、これからもしっかりとした1日1日を積み重ねていきたいです。

求めているのは
ポジティブを見つける力。

銀木犀はピラミッド型の組織ではなく、あくまでフラットな組織です。既成概念はないので、どんどん意見を言ってほしい。なんでも言い合えるからこそ、今の雰囲気よく仲のいい関係が築けていると思っています。そういった環境だからこそ、型にとらわれない遊び心のあるような人が銀木犀には向いているのかなと思います。ネガティブなところを探すのではなく、常にポジティブを探す姿勢がある人に入社してほしいですね。

山村 時博

日々模索中。
VRの表現をもっと豊かに。

建築のパースやポスターなどの広告制作、VRの映像制作など、シルバーウッドのアウトプットに関わる幅広い業務に関わっています。特にVRはもともと専門ではないので、常に模索しながら制作をしています。認知症の方のイメージをどうやったらうまく表現できるか。上がってきた企画をどうやって撮影し、どうやって編集すればいいか、制作チームでいつも議論しています。作り手の作りたいイメージに近づけられるように、日々模索中です。VR認知症の映像も現在4本目に突入し、これからもまだ増えていく予定です。

ぶつかるときは激しい。
アットホームな環境。

前職では、住宅メーカーでパースを描いていました。シルバーウッドのパースを描いたのが縁で声を掛けてもらい転職しました。入社する際、使用するPCやアプリなどは最高クラスのものを用意してもらえたのはとてもありがたいです。仕事環境はかなり優遇してもらえている分、言い訳はできないので緊張感もあります。職場環境としては、アットホームですが、その分、ぶつかるときは激しいです(笑)。言葉を選びながらも、言いたいことを言い合える環境は大切です。こだわりを持って仕事をしていけば、ぶつかってもそこから成長していけると思います。

あらゆる人に伝わる
やさしいデザインを。

シルバーウッドはやさしさを提供できる人を求める会社なのかなと思います。介護事業はもちろんそうなのですが、デザイン業務でも誰にでもわかりやすくやさしいデザインをすることが大切です。なんにでも興味を持って取り組めば、活躍の場はどんどん広がる会社なので、ぜひ一緒にさまざまなアウトプットを作っていける仲間がほしいです。スキルなんて後からついてきます!

堺 万佑子

あらゆる面から
銀木犀をサポート。

どういう仕事をしているか、説明するのがなかなか難しいのですが…。まず、一つは、新規でオープンする銀木犀の準備です。現在、新規開設の銀木犀の建築を複数棟進めており、建築現場の打ち合わせに参加して建築やデザインの話はもちろん、開設後の運営に関わるところまでも携わっています。もう一つ仕事としては、銀木犀の目指すところを裏方としてサポートする役割です。「目指すところ」とは運営面だけでなく、理想とする高齢者住宅のイメージを描くことも含まれています。それ以外にも、現場で今こういうことが困っているとか、行政的に提出しなければいけない資料を作成するとか、本社の機能として細かなところまでも対応しています。今は、その時々に応じた会社に必要なことで役に立つことが、一番やりがいに感じています。

柔軟で自由。
お互いを支えあう働き方。

シルバーウッドや銀木犀の良さは、社長の下河原をはじめとして、介護業界ばかりやってきた人じゃなくても活躍できる点だと思います。だから、いろんな見方や視点を持つ人がいてお互いをフォローしあえることが、この会社の良いところ。小さなお子さんを持つ女性社員がいるのですが、会社として勤務時間を柔軟に対応しています。その働き方を、社長も他の社員も受け入れてくれています。ただ、外から見たら自由に仕事している人が多いように見えるかもしれませんが、それはやるべきことをやっているという前提があってのこと。一人ひとりが自分の仕事のスキルを磨いているからこそ、自由に動けているんだと思います。

大変な分だけ
未来が広がっていく。

介護の現場は華やかではないし、現場では理想通りに行かないことも多いです。小さなことの積み重ねでようやく、世間の間違った概念を変えていくことができると思います。新卒のみなさんの将来が未知数なように、シルバーウッドという会社自体の会社の展望もまだまだ未知数です。なので、社員一人ひとりの日々の行動がシルバーウッドの未来に直接つながっています。シルバーウッドの描く未来を共感しながら、みなさんと一緒に働けることを楽しみにしています。

ENTRY応募について

選考に応募する

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ENTRY

採用までの流れ

  • 応募

    応募フォームから必要事項を記入し、エントリーしてください。

  • 見学

    銀木犀の見学とシルバーウッドの事業紹介

  • 書類審査

    応募いただいた情報により検討させていただきます。

  • 1次面接

    人事担当者、または所長との面接になります。

  • 最終面接

    代表との面接をしていただきます。

内定者のメッセージ

学校で教えられた介護施設とは違う。
ここは、熱量のある住宅。

初めて銀木犀に来た時、衝撃でした。建物のデザインがおしゃれだわ、子ども達がぞうきん掛け競争しているわ、認知症の人がピアノを弾いてるわ、高齢者の人が楽しそうに話しかけてきてくれるわ…。自分が看護学部で教えられた介護施設のイメージとは全然違いました。住宅環境といったハード面も、ケアサービスなどのソフト面も、心地いい。ここでなら制度などが遅れている介護業界の新しいモデルを実現できると実感しました。また入社を決めたのは、銀木犀の良さだけでなく、下河原社長の人を引きつける力にも魅力を感じたからです。シルバーウッドが少しでも気になったら、実際に銀木犀を見て、下河原社長に会って、その熱量を感じてほしいです。

WORKING CONDITIONS募集要項

雇用形態
正社員
求める人材
シルバーウッドの理念である「社会課題を未来に残さない」という言葉通り、働くことを通して、世の中をよくしようという目標や夢を持ち、挑戦したいという方。また、採用の条件に所属や性別、国籍、人種などによっての差異はありません。
※採用職種によらず、社会課題の知見を広めるため、銀木犀での約1年の研修を行います。
賞与
年2回(業績、評価による)
昇給
年1回(業績、評価による)
初任給
銀木犀介護職員の場合
介護福祉士:225,000円(夜勤5回と一律手当含む)
初任者研修:210,000円(夜勤5回と一律手当含む)
※勤務地により別途地域手当あり。
勤務地
・東京事務所(港区南青山)
・銀木犀<サービス付き高齢者向け住宅>
 <鎌ヶ谷><薬園台><西新井大師><東砂><浦安><市川><鎌ヶ谷富岡><柏><八千代>
・銀木犀<グループホーム>
 <川崎><錦糸町>
募集必要資格
なし
(入社時に初任者研修以上の資格が必要になります。※個別の状況に応じて入社後に資格を取得していただくこともできます。)
休日休暇
4週8休制 *年間休日数109日
福利厚生
交通費支給(上限額あり)、残業手当、年末年始手当、社会保障完備、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇
応募資格
2018年3月末までに国内外の大学院、大学、短期大学、専門学校、高等専門学校を卒業・ 修了(見込み)の方。

NEWS 最新情報

FACEBOOK

COMPANY PROFILE会社概要

会社名
株式会社シルバーウッド
代表者
代表取締役 下河原 忠道
事業所

東京事務所

〒107-0062 東京都港区南青山3-2-2 MRビル7階
TEL:03-3401-4001(代表)

本社

〒279-0025 千葉県浦安市鉄鋼通り1-2-11
TEL:047-304-4003

設立
2000年12月11日
資本金
4000万円
事業内容
薄板軽量形鋼造の構造設計、構造パネルの製作、販売、施工、施工管理
高齢者住宅・施設の運営
高齢者住宅・施設等の企画・開発・設計施工
VRコンテンツの企画開発

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